何がわからないかもわからないんです。。涙

こんちゃっす、ワンデイです☆
∑(゚∀゚ノ)ノ
先日ひっそりと、ある飲み会に参加をしておりました。
稼いでいるアフィリエイターさん、これからというアフィリエイターさんが10名ちょっと集まり、
アフィリエイトで稼ぐ方法を中心に、いろんな情報交換ができました。
やっぱり、こういったリアルの世界でもきちんと交流をすることは大切だなぁと、改めて実感しました。
生の情報に勝るものはないですからね^^
で、先日の飲み会でとても感じたのは、
何がわからないかもわからない
という方が多いこと。
ぶっちゃけ、アフィリエイトでコンスタントに数万円を稼げない人というのは、みんな、こんな感じじゃないかと思います。
わからないことだらけなので、悩むし、不安を感じるし、迷うし、、という状態ですね。
情報商材をレビューする立場から見れば、こういう方のために、
「あなた」に今必要なのは、これ!
というのを、ピンポイントで教えてあげることだと思うんですね。
誰だって儲けたいし、儲けるためにアフィリエイトをしているわけだし、情報商材のレビュワーだって、慈善事業でやっているわけじゃありませんが、
売れ売れの姿勢だと、逆にお客さんを遠ざける結果になります。
レビューをして、商材を購入していただくには、「誰に」の部分をまず徹底的に考え抜かないといけないと思うんですね。
「誰に」がずれていると、たとえば、
・ダイエットしたい人に、ブルーベリーサプリメントをすすめていたり、
・腰痛に悩む人に、頭痛薬をすすめてみたり、
・英語を習いたい人に、フランス語の教材をすすめる、
みたいなことが起きちゃうわけで、
ここまでひどくはなくとも「誰に」の部分をきちんと考えていなければ、どんなに頑張ってレビューを書いても、
それは、読者にとってはまるで役に立たないコンテンツになってしまうわけで。
情報商材のレビューに限らず、通常の物販アフィリエイトでも、「誰に」すすめるのかを、きちんと考えているかどうかで、文章のクオリティがまるで違ってきます。

僕自身が経験済みです^^;
なので、
何がわからないかもわからない
という脱出するためのきっかけとして、商材をとりあえずいくつか選んでみて、その商材を必要とする人を、とにかく具体的に考えてみてください。
頭に汗をかくところは、ここですよ!
すんごい面倒ですが、ここを避けているといつまでも稼げません。マジで。
そのうえで、アフィリエイト用の記事を書いていくと、かなり違った文章になるはずですよ。

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